まずここだけ
- 写真・動画・配信のどれが必要かをクライアントと確認したか
- 撮りたい場面(マストカット)を香盤の時刻とひも付けて書き出したか
発注まで
- 集合から撤収までの拘束時間と人数を香盤から出したか
- 同時に起きる場面(ステージと受付など)があるか確認したか
- 見積を撮影・機材・編集・交通・延長に分けて比べたか
- 延長の単位と金額を確認したか
- 写真・映像の利用範囲(使い道)を伝え、取り決めたか
- 納品の形式・時期・方法を決め、発注書・覚書に残したか
前日まで
- 撮影ブリーフを1枚にまとめて送ったか
- 立ち入れる場所・立ち入れない場所を図面で伝えたか
- 撮影NGの人・場面、撮影同意の取り方を伝えたか
- ブリーフを電話か打ち合わせで読み合わせたか
当日
- 集合後に会場を一緒に歩き、撮影ポジションを確かめたか
- インカムを渡すか、香盤表・タイムテーブルを渡したか
- カメラマンへの合図をする担当者を決めたか
- 進行の変更を伝える道(誰から伝えるか)を決めたか
この内容は記事「イベントのカメラマン・映像クルー手配|発注と当日の指示出しの型」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ