- 日程(確定/候補日・予備日・設営撤収を含む拘束時間)を決めた
- エリア・アクセス・駐車場の要否を決めた
- 収容人数を「レイアウト後の実数」で見積もった
- 会場費だけでなく付帯を含めた予算上限を決めた
- 用途と必要設備(音響・照明・スクリーン・厨房・搬入口)を洗い出した
- 「絶対」と「できれば」の条件を分けて優先順位を付けた
- 検索・ポータル・公共施設・紹介の複数チャネルで候補を集めた
- 良さそうな会場は早めに空き状況を問い合わせた(仮押さえ可否・期限も確認)
- 料金表・利用規定・平面図の資料をもらった
- 同じ項目の比較表に並べ、総額感で比べた
- 実収容人数・搬入条件・利用規定・キャンセル規定を公式情報で確認した
- 上位候補は現地を下見して当日の成立を確かめた
- 最終判断を「当日その企画が成立するか」で行った
この内容は記事「イベント会場の探し方・選び方|候補出しと比較の進め方チェックリスト」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ