- オリエンの要点(目的・来場者像・予算の幅・会場・日程)を1枚にまとめた
- お題を「誰が・どんな気持ちで・何をしたくなるか」の問いに言い換えた
- 問いと材料を、参加者に前日までに共有した
- 付箋・ペン・模造紙(またはオンラインの共有ボード)を用意した
- 保留ボックスに前回までの案があれば、目を通しておいた
会議の中で
- 最初に「広げる時間と絞る時間を分ける」と伝えた
- 最初の10分は、全員が黙って1人で書き出した
- 広げる時間は、評価せずに案をつないでいった
- 手が止まったら、来場者の1日・五感・条件を変える・ほかの業界の切り口を試した
- 似た案を寄せて、かたまりに短い名前をつけた
- 目的・実現性・らしさの3つの軸で絞った
- 実現性の確認が残る案は、確認する人と期限を決めた
会議のあとで
- 選んだ方向・評価の理由・残った確認事項を1枚にまとめた
- 選ばなかった案を保留ボックスに残した
- まとめた1枚を、企画書づくりの担当と共有した
この内容は記事「イベント企画のアイデア出し|ブレストの回し方と発想の広げ方」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ